片岡モデルハウス1は、高崎市片岡町二丁目にあります。
白のガルバリウムと木を組み合わせたボックス型の外観が特徴です。
道路に面した土地のため、道路からの視界が気にならないように工夫しつつも、採光バッチリの窓設計になっています。
1階の23帖LDKは、仕切りを最小限にして家族がつながりながらくつろげる空間に仕上げました。
リビングの延長として使える小上がりの下も収納にするなど、十分な収納スペースも確保。
お風呂・洗面・WICは2階に配置し、洗う→干す→しまうの動線が最短になるように設計しています。
玄関横に充実の土間収納を設置
玄関を入ってすぐ横に十分な土間収納を用意しました。ベビーカーをしまったり、BBQやペットの散歩道具など、趣味のアイテムを靴を履いたまま整理ができるのが特徴です。
徹底的にこだわったおかえり動線
玄関を上がってすぐに広々の洗面台を用意。帰宅後すぐに手洗いや洗顔などができます。最近では玄関側に手洗いを配置するのがスタンダードになっています。
壁一面が大容量のストック棚。ロールスクリーンで隠せます
キッチンとダイニングスペースの隣を大容量のストック棚にしました。パントリーとして食材をしまったり、食器棚としても活用できます。ロールスクリーンで目隠しできるので生活感を隠すことができます。
室内を見渡せるアイランド型のオープンキッチン
シンクとコンロが独立したキッチンを採用。シンクカウンターは広々なのでテーブルを兼ねることができます。キッチン横にダイニングテーブルを置いて配膳導線も楽々です。
リビングの延長として使える小上がりスペース
リビングの横には小上がりスペースを設置しました。リビングの延長としても使えますし、区切ることで生活とくつろぎの場所を独立させることができます。
2階にお風呂・洗面をまとめて家事ラクを実現
お風呂・洗面などの水回りは2階に設置しました。洗面の隣には大容量のウォークインクローゼットがあるので、洗濯物をすぐにしまうことができます。